よくある質問

よくある質問をまとめました

Q.営業エリアは?
A.西日本を中心に展開しています。詳しくは営業エリアをご参照下さい。

Q.サービス対象の発電機を教えて下さい。
A.設置型、据付型の発電機を対象に販売しています。
ディーゼル発電機、自家発電機、常用発電機、非常用電源、非常用発電機など用途を問わずご相談ください。

Q.発電機の価格について教えてください。
A.メーカーおよび仕様、設置場所により異なります。
まずは状況をお伺いした上で用途に適するものをご提案致します。

Q.なぜ一社だけではなくアライアンスで行っているのですか?
A.スケールメリットと双方の強みを活かしお利用者様へ新たな価値としてご提供するためです。
弊社は既設品の下取り評価、中古部品やリビルド品供給をもとに、これまでより
ご利用者様は、発電機に関する更新、修理の選択肢を広げることができます。

Q.どうしてスケールメリットが生まれるのですか?
A.弊社と各地域の優良事業者と共同仕入れをするため
 ボリュームディスカウントが得られるためです。

Q.リビルド部品とは何ですか?
A.中古部品にオーバーホールを施したものです。

Q.これまでの納入実績は?
A.商業施設、医療機関の施設、デジタル放送施設、無線中継基地局の非常用電源です。

Q.相談・依頼の多い業種は?
A.商業施設のオーナー様、管理会社、工務店、デザイン施工事務所、管理組合などです。

Q.現地調査は有料ですか?
A.修理に関する現地調査は出張費など実費有料になります。

Q.どのような発電機を修理できますか?
A.ディーゼル発電機であれば、全メーカー修理対応致します。

Q.なぜ発電機の専門なのですか?
A.市場は大きくありませんが、その分野に専門特化することで
スケールメリットとノウハウの蓄積が早くなり
その分をお客様へ還元する事でメリットが生まれるためです。

Q.非常用発電機の耐用年数について教えて下さい
A.国税庁が定める減価償却の法定耐用年数は15年、国土交通省官庁が定める営繕基準30年です。
但し、20年-25年と何も保守をしないままご使用し、いざ不具合が生じても
既に交換部品の生産が終了し、修繕出来ない事も出てきます。

Q.保守点検とはそもそもなぜ必要ですか?
A.非常用発電機には、非常時にもちゃんと始動運転させるため
建築基準法、消防法、電気事業法で必要な点検、修繕を行う保守点検が定められています。
法令の他に、先の耐用年数に記載しました、交換部品の供給期間がありますので
定期的に保守点検をする際、機械状態からの期待寿命、部品供給期間を事前に把握して
おくことが必要です。

Q.発電機設置に伴う届出について教えて下さい
A.発電機の容量により各種の届け出を行います。
 消防関連、ばい煙施設、騒音規制や公害防止条例があります。
 事前に所轄官庁と打ち合わせを要するものもあります。

Q.取扱いメーカーを教えて下さい
A.主な取扱いは、ヤンマー、デンヨー、東京電機、オオツカディーゼルです。
その他メーカーもお気軽にお尋ねください。